【カオスハンター3】

ななず「『対【征竜】』として作り始めた【カオスハンター】が、ようやく1つの完成形にたどり着きました」
アルケミ「結局、【征竜】とガチでやる機会には恵まれなかったけど、【水精鱗】には1つ前の型で既にちゃんと実力を証明したし…」
ななず「今回晴れて【AFセイクリッド】を破り『第3回ななず杯』で優勝を果たした【カオスハンター】!」
アルケミ「過去最高に長いデッキレシピの記事になってるから、覚悟…はいらないわ。『読むの面倒だろクソななずが!』と一瞥して読むように」
ななず「辛辣!」



【カオスハンター3】

モンスター21
《カオスハンター》×3
《D-HEROディアボリックガイ》×2
《E・HEROシャドーミスト》
《Emダメージ・ジャグラー》×2
《Emトリック・クラウン》×2
《Emハットトリッカー》
《H・Cサウザンド・ブレード》
《召喚僧サモンプリースト》
《魔界発現世行きデスガイド》×3
《彼岸の悪鬼スカラマリオン》
《ゾンビキャリア》
《魔轟神獣キャシー》×3

魔法11
《聖邪の神喰》×3
《マスク・チェンジ・セカンド》×2
《ツインツイスター》×2
《ハーピィの羽根帚》
《おろかな埋葬》
《死者蘇生》
《ブラック・ホール》

罠8
《奈落の落とし穴》×2
《煉獄の落とし穴》
《サンダー・ブレイク》×2
《ブレイクスルー・スキル》
《神の警告》
《神の宣告》

エクストラ15
《クリムゾン・ブレーダー》
《煉獄竜オーガ・ドラグーン》
《月華竜―ブラック・ローズ》
《BF-星影のノートゥング》
《魔轟神レイジオン》
《M・Xセイバー インヴォーカー》
《彼岸の旅人ダンテ》
《フレシアの蟲惑魔》
《ラヴァルバル・チェイン》
《励輝士ヴェルズビュート》
《No.39希望皇ホープ》
《SNo.39希望皇ホープ・ザ・ライトニング》
《No.101S・H・Ark Knight》
《M・HEROダーク・ロウ》
《M・HERO光牙》



ななず「カードごとに、エクストラ含めて37種類全て解説します」
アルケミ「もう好きにして」


《カオスハンター》
《魔轟神獣キャシー》
最初に考えたのは『他の人が使ってない2500打点を使って作る自分だけの主人公デッキ』。そして対戦相手が「あっ!」と驚くような切り札でありたいと考え始め、手札から出てくる所が気に入って使い始めた《カオスハンター》。
手札から捨てて役に立つモンスターを探しているときに《魔轟神獣キャシー》を見つけ、「これだ!」と確信しました。
《カオスハンター》+《魔轟神獣キャシー》の組み合わせは抜群で、相手が先行で繰り出してくる《ラヴァルバル・チェイン》、《幻獣機ドラゴサック》を一方的に狩れ、《光と闇の竜》ですら、キャシー1枚消費で攻撃力を1800まで落とせます。《No.101 S・H・Ark Knight》も効果を発動できなくなりますし、何より《カオスハンター》は《奈落の落とし穴》にかかりません。白黒や開闢なんかの登場と同時に、こちらのトリガーである墓地の《D-HEROディアボリックガイ》や《Emトリック・クラウン》なんかが墓地から除外されるのも防ぎます。

《聖邪の神喰》
《D-HEROディアボリックガイ》
《Emダメージ・ジャグラー》
【カオスハンター】シリーズ通してずっと言っていますが、重要なのは《聖邪の神喰》の使い方です。これがこのデッキのアイデンティティーです。
最初に墓地に落とすのは何かと聞かれて、優先順位を付けれればいいのですが、そういうわけにもいきません。先ずはしたのペア表を見てください。

《D-HEROディアボリックガイ》+《ゾンビキャリア》
《Emトリック・クラウン》+《H・Cサウザンド・ブレード》

上はフィニッシャーの☆8シンクロを産み出すゴールデンコンビ。
下は言わずと知れた、万能の★4エクシーズを操るクラウンブレードです。
《聖邪の神喰》で最初に落とすカードは手札によります。

私が最初の《聖邪の神喰》を発動したときに考えること、全部書きます。
1.手札に《Emトリック・クラウン》または《Emダメージ・ジャグラー》か、《H・Cサウザンド・ブレード》がいる場合、もう片方を落とします。
2.手札に《ゾンビキャリア》がいる場合、迷いなく《D-HEROディアボリックガイ》を落とします。
3.逆に、《D-HEROディアボリックガイ》が手札にいる場合は焦って《ゾンビキャリア》を落としてはいけません。手札の様子を見て、レベル4がいるならクラウンを落としてチェイン、効果でブレードを落としてクラウンブレードを作ります。

これはやはり、状況にもよりますが上から優先度が高くなります。
聖邪の神喰とダメージ・ジャグラーのお陰で、このデッキはいつでも手札を空にしてぐるぐる回せますし、必要なときに手札を確保し墓地を肥やすことができる魔法のような動きが出来ます。


《Emトリック・クラウン》
《H・Cサウザンド・ブレード》
《召喚僧サモンプリースト》
《フレシアの蟲惑魔》
《ラヴァルバル・チェイン》
《励輝士ヴェルズビュート》
《No.39希望皇ホープ》
《SNo.39希望皇ホープ・ザ・ライトニング》
《No.101S・H・Ark Knight》
言わずと知れたクラウンブレードです。このデッキでもその力を余すことなく利用させてもらいますが、エクストラを見ての通り【クラウンブレード】や【EMEm】ほどランク4は豊富ではありません。
ここに揃えたランク4はフレシア以外、全て同じ目的で選んであります。それは『相手主力モンスターへの切り返し』です。
《SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング》は伏せを黙らせつつの圧倒的火力。
《励輝士ヴェルズビュート》は絶体絶命状況下の突破口作り。
《No.101 S・H・Ark Knight》は耐性持ちモンスターの処理。
《ラヴァルバル・チェイン》は単なる潤滑油に見えるかもしれません。確かにそれもありますが、立派な『クラウンブレード』の起動者です。
じゃあフレシアは何かと言いますと、フレシアは上記ランク4モンスターで体勢を崩した相手の喉元に突きつける剣です。アークナイトなどで相手の除去を行いつつ、クラウンブレードによってもう一度エクシーズの機会に恵まれた時などにダメ押しで出てきて貰います。
なので、「とりあえずこのモンスター立てておくか」と言った偵察係はランク4には用意していないので相手の出方を伺う…後手になってしまうのは事実ですが、肉を切らせて骨を断つがモットーなので割り切りましょう。
サモプリはとりあえずブレード呼んでチェイン作ってクラウン落としておけば何の心配もいらないです。

《魔界発現世行きデスガイド》
《彼岸の悪鬼スカラマリオン》
《彼岸の旅人ダンテ》
《M・Xセイバー インヴォーカー》

先行は ガイドマリオン 黒ダンテ
ななず

言わずもがな、このデッキ先行の黄金パターンです。
説明はほぼ不要でしょうが、初手にガイドとマリオンの両方が来た場合、ガイドで呼ぶのは手札のマリオンか、デッキのガイドを呼ぶのか、どうするかだけ説明しておきます。
結論から言うと、ガイド召喚して手札のマリオンを効果で特殊召喚します。
手札ロス考えるとデッキから呼んだ方がいいんじゃと思うかもしれませんが、その場合も次のガイドは手札のマリオンを使うことになりますし、その次のガイドもデッキに残ったままになってしまい、手札のマリオンの処理も考えなくてはいけなくなります。ですのでためらわずに選んでください。
インヴォーカーは、初手に《Emトリック・クラウン》もしくは《Emダメージ・ジャグラー》を引いていた場合のみ、黒ダンテよりも優先します。ただし、《H・Cサウザンド・ブレード》を引いた時点でお役御免です。そのデュエル中ずっとエクストラで眠っておいてもらってください。

《ゾンビキャリア》
《煉獄竜オーガ・ドラグーン》
《クリムゾン・ブレーダー》
《BF-星影のノートゥング》
ゾンキャリの使いどころが重要です。
手札に引いてこれたら運が良いですが、そうでない場合がほとんどで、その場合は墓地に落としてからの蘇生となり、チャンスは一度きりです。
ゾンキャリで出せるモンスターは上の3種類で、フィニッシャーとなれるのはオーガ・ドラグーンとノートゥングの2体です。クリムゾン・ブレーダーはこのデッキのシンクロ代表ですが、《カオスハンター》と同じで『相手は○○できない』という『目に見えないアド』を稼いでいくモンスターなので頼りにこそしますし、使用頻度も一番ですが、フィニッシャーとは考えていません。
実際に今回の『第3回ななず杯』では決勝のマッチ最終まで使う機会はありませんでした。エアトス、ブラマジ、AFと戦いながら出す機会が無かったのは対戦相手が一才伏せを切らさないなどでクリムゾン・ブレーダーを安心して出せる余裕のある場面が1度も無かったからです。相手にそんなつもりは無かったかも知れませんが、私からすればかなり厄介でした。

《ツインツイスター》
《マスク・チェンジ・セカンド》
この2枚は『手札を捨てれる速攻魔法』という事で選んだ2枚です。ツイツイに関しては理想のカードが形になった感じで、私は単純に『手札を捨てれる《サイクロン》』が欲しかったのですが、これは2枚まで破壊できるというおまけ付き。文句のつけようもありませんでした。
チェンジセカンドはシンクロ、エクシーズに次ぐ3つ目の火力手段、相手の《虚無空間》や、クラウンに打たれた《奈落の落とし穴》にチェーンして切り抜けたり、ヴェーラーにかかってしまったガイドを救う手でもあります。

《M・HERO光牙》
《M・HEROダーク・ロウ》
かつてはサモプリの枠はエアーマン、加えてデッキに《SR三つ目のダイス》がいたので《M・HEROカミカゼ》もいたのですが、これ以上エクストラの枠がなく、抜けていきました。
光牙の役目は『火力』と『相手ターンでの《聖邪の神喰》の起動』です。
これは非常に重要な役目です。
ダーク・ロウは《カオスハンター》と正反対の効果を持ちながら共存もできるという点で、《カオスハンター》からもチェンジできる《M・HERO暗鬼》を差し置いて採用されました。
《カオスハンター》は相手の意思で除外できない。
《M・HEROダーク・ロウ》は相手の墓地へ送られるカード全て除害。
という両極端のカードを切り替えて相手を揺さぶりながら、
二つ揃えば『相手の墓地へ送られるカードは全て除害されながら、相手は自分の意思では1枚もカードを除外できない』ということになり、これはダーク・ロウの効果を逆手にとる行動の一切が出来ないことになります。
強い(確信)

※コメント欄にて
ひきだし「無理です」
ななず「え…そうなん」
指摘を受けたので文章消そうと思いましたが、そういう間違いがあったことを残しておくために打ち消し文にて表記してあります。

《Emハットトリッカー》
《E・HEROシャドー・ミスト》
この2枚は『つなぎ』です。
ハットトリッカーはノートゥングやランク4に繋げれる都合のいいカードです。
シャドー・ミストはサモプリからのチェンジサーチや、ディアボサーチなど色々と役目があります。ディアボは手札に来ると困りますが、2枚入っている以上初手に来ることも考えなければなりません。
なのでもう割りきってサーチ、手札からツイツイやチェンジで切ってゾンキャリのコストを手札の2枚目のディアボでまかない、墓地のディアボの効果発動…という流れを狙っていくことも少なくありません。「うわ、手札にディアボ2枚来た、負けたわ」とは言いたくないので、手札を切れるカードを大量に採用しています。

《サンダー・ブレイク》
上に書いた通り、手札を捨てれるカードの1枚で、私が最も愛する罠カードです。
これは、手札を1枚捨てることでフィールド上のカードを1枚破壊できるカードだと思っている人が多いようですが、違います。
これは、フィールドのカードを1枚破壊しながら手札を1枚捨てれるという2つのアドを1枚で稼げる罠カードです!

《奈落の落とし穴》
《煉獄の落とし穴》
奈落だけでなく煉獄を入れているのは、トリシューラやアークナイト、月華竜などのモンスターに対抗するためです。
これが1枚あるとないとでは範囲が違いすぎるので1枚刺しています。ちなみに、1枚で済んでいるのはフレシアのお陰です。フレシアを見た相手が「こいつなら奈落じゃ対処できないだろう」というモンスターを出してきたときにはかなり有効で、さながらカオスハンターキャシーのように、相手の視界の外からの除去が入るのでいい感じにアドが取れます。

《おろかな埋葬》
聖邪の神喰を使う以上、最高級の墓地肥やし魔法を入れないわけにはいきません。

《ハーピィの羽根帚》
《死者蘇生》
《神の宣告》
《神の警告》
この4枚は私がデッキを作る上でほぼ抜けることのない4枚です。まあ、入れるのに理由はほぼ要りませんよね。ちなみに宣告は私の2番目に愛する罠カードです。

《ブラック・ホール》
相手のフレシア、プレアデスに対しての除去として入れています。が本音をいうと下のブレイクスルーと合わせて『余り枠』2枚です。

《ブレイクスルー・スキル》
この1枚は《虚無空間》と悩むのですが、虚無空間にはサイドに下がってもらって、普段はこっちにしています。まあ、ヴェーラーの入っていないこのデッキの、唯一の気休めです。

《月華竜ブラック・ローズ》
《魔轟神レイジオン》
この2枚はキャシー+ディアボorレベル4でしかほぼ出ない、出すことのないモンスターですが、状況に応じて出すことになります。カタストルやブラロに優先してこちらを選んでいるのにはそれなりの訳があって。
このデッキ、除去は豊富ですが、ドローカードはメインに1枚もありません。それもこれも、私がソリティア好きなのでドローよりサーチに趣を置くからです。
そんな中で2枚のドローというのは非常に強力。何が強いって、サーチで極限までに圧縮されて制限魔法罠の比率の高くなったデッキからの2枚ドローですから弱いものなんて中々引けません。
月華竜は、フィニッシャーを兼ねるノートゥングと同じでシンクロの切り返し要員です。普通のブラロと悩みましたが、大量破壊はヴェルズビュートに任せ、ピンポイントバウンス除去と拘束能力を兼ねた月華竜を採用しました。

以上がこのデッキの全てで、このデッキに込めた私の全てです。
この【カオスハンター】の完成は私の遊戯王人生の中で大きな節目になりました。
自分で選んだ切り札で、ギミックでデッキを組むとデッキ構築欲がわいて、いい感じです。
最初は「初代主人公みたいに、ごちゃ混ぜでいいから自分だけの切り札で戦いたいなー」という思いから始まりましたが、ようやく実った感じです。
これからも、少しずつ改良しながら環境に合わせてやっていこうと思います。

ひきだしから飛んでくる「ただのクラブレ彼岸ヒロビじゃねーか!」という罵声は気にしません。
なぜならば!要素はそれらから借りてきてますが、【クラウンブレード彼岸HERO】なんてデッキが実際にあったとしても、私が回せる気がしないからです!

ななず「しゃおらー!書き終わったー!!」
アルケミ「次回はウィングレイダーズ開封結果よ!」
ななず「休む暇は!! ?」
アルケミ「ないわ!!!」
ななず「しゃおらー……」
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No title

「相手の墓地へ送られるカードは全て除害されながら、相手は自分の意思では1枚もカードを除外できない」って書いてあるけど、マクロコスモスの裁定見る限り、カオスハンター居たらダークロウの墓地除外効果無効じゃないの

No title

しらなかったー!
文章消しときます。
揃ったことがまだないのが、せめてもの救いか。

デッキ内容見ましてん。

なんと言うか、見れば見るほど頭使うデッキですね。(苦笑)

私の所持デッキで頭使うのなんて霊獣(同名モンスターの特殊召喚制限的な意味で)とRR(主にファジー・レイニアス的な意味で)くらいしかない…

No title

そうですね、デュエル中は頭フル回転でやってます。墓地は確認できるからいいんですけど、デッキに何が何枚あるかがデュエル中に知りたくなるタイミングが来るので残りのデッキ内容を常に把握しているようにしてます。

霊獣は頭使いますよね、あれほ単純に、その場その場で何をして何をしてないかを覚えておかなきゃいけないので私には扱いづらそうに感じますねー。
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製作者:ロクク
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ななず

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仕事のためブログから蒸発。
「ブログはアルケミにまかせた!」
★★☆☆
所持デッキ
★★☆☆
山口で生まれ、岡山で育ち、
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ガチデッキに勝てるデッキを目指すファンデッカーです。
不定期更新ですが、デッキレシピとか載せていきます。
少しでも皆さんの遊戯王ライフに関われれば幸いです。
ツイッター @nazuna70
『第3回ななず杯』優勝

虹色アルケミアイコン
Author:アルケミ
ななず失踪のため、現行ではこのブログの最高責任者。
「ふざけるんじゃないわよ、たまには顔みせなさい」
OCGでの正式名称は《アルケミック・マジシャン》。
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気に入らないことは持ち前のフラスコで一撃粉砕!
ビューティフルでキュートなスペシャルガール。
ツイッター @arukemi_bot

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Guest:PIN
岡山県民。
高校時代のななずを遊戯王の世界に引きずり込んだ人物。
面白くて強いデッキを数多く持つ。
ブログにゲスト登場する。

ロククアイコン2
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ブログ『ゴーイングマイゥェイ』の管理人。
ななずとは中学時代から、PINとは高校時代からの友人。
ロボとゾンビをこよなく愛するクレイジー野郎。
アクセスカウンターを作った人。
PINと同じく、ゲスト登場する。

―――――――――――――
以下、滅多に登場しないが
時々名前が出る身内決闘者。


Guest:もじき
岡山生まれ、東京在住。
ロククの弟。
機械族モンスターを華麗に操る。

Guest:イザナ
滋賀県民。
ななずの大学時代からの友人。
ホルスを愛する決闘者。

ひきだしアイコン
Guest:ひきだし
岐阜県民。
ブログ『フラッシュありますか?』の管理人。
ななずの大学時代からの友人。
ロマンコンボとワンキルの両極を好んでデッキを組みたがる。
最近の主力は↓
【命削りAFKozmo】
口は悪いが根はいいやつ。
…のはず。
『第4回ななず杯』優勝

Guest:ARIA
岡山県民。
ななずの大学時代の先輩。
純テーマを好んで使う。
何かにつけて運の強い人。

Guest:たまちゃん
京都在住。
ななずの大学時代の先輩。
ARIAと同じく純テーマを好む。
『ななず杯』を2連覇した強者。
『第1回ななず杯』優勝
『第2回ななず杯』優勝

Guest:はっしー
愛知在住。
ななずの大学時代の後輩。
OCGからは離れがちだが身内大会を開けば参加してくれる優しい人柄。
現在は真竜を組み始めたとか…。

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