《創世の竜騎士》考察。

ななず「今回はVジャンプ付録《創世の竜騎士》の考察」
アルケミ「え!?前回『次回は【AFジェムスピリット】!』って言ったのに!」
PIN「このブログの次回予告本当に適当だな」
ひきだし「いいからはよ」


《創世の竜騎士》
☆4 光 ドラゴン族 ATK 1800/DEF 600
「創世の竜騎士」の③の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、このカードのレベルは相手ターンの間4つ上がる。
②:このカードが戦闘で相手モンスターを破壊し墓地へ送った時に発動できる。デッキからレベル7・8のドラゴン族モンスター1体を墓地へ送る。
③:手札を1枚墓地へ送り、自分の墓地のレベル7・8のドラゴン族モンスター1体を対象として発動できる。このカードを墓地へ送り、対象のモンスターを特殊召喚する。

ななず「効果外テキスト無しで効果を3つ持ってるモンスター!」
アルケミ「弱いわけ無いわね」

ななず「ひとつめの効果、《巨神竜の遺跡》は当然として、どう?何か思い付く?」
アルケミ「《ワンダー・エクシーズ》ね。相手ターンに★8の…タイタニックとかフェルグラントとかを立るといいんじゃない?」
ひきだし「シンクロもいいよな」
ななず「シンクロ?」
ひきだし「《フォーミュラ・シンクロン》や《アクセル・シンクロン》、《スチーム・シンクロン》を使えば自分のターンには中レベル、相手ターンには高レベルのシンクロを呼べるってこと」
PIN「なるほど」
アルケミななずPINも何か言いなさいよ」
ななずPIN「《無力の証明》」
アルケミひきだし「知ってた」
ななず「2つ目の効果は、二重条件の墓地肥やしか…」
アルケミ「光属性ってことは《オネスト》使えるから発動にはこまらなさそうだけど」
PIN「問題は何を落とすかだな」
アルケミ「皆なら」
ななずPINひきだし「アークブレイブ」
アルケミ「ちょっと…じゃあ蘇生は?」
ななず「レーヴァテインとかかな。手札使い続けることになるけどレーヴァでこのカード装備すれば、繰り返せるし」
アルケミ「なんかあれね、案外ひとつめの効果に興味が沸いてるわねみんな」
PIN「まあ、唯一性のある効果だしな」
ひきだし「他の効果は、他にもっと広いカードあるし、おまけみたいなものじゃないかな」
ななず「話が戻るけど、《無力の証明》ってペンデュラム相手にアリだと思うんだ。そういう意味では、《無力の証明》を使うデッキに、使いやすい下級が来たってことでいいんじゃないかな」
アルケミ「あなたたち見てるとこのカードが不憫になるわ。…例えるなら、旅行帰りにせっかくお土産一杯持って帰ってきたのに地酒にしか食いついてない感じ」
ななず「また分かりにくい例え…」
ひきだし「酒はいらないな、飲めない」
PIN「飲めるけど、そこまでじゃない」
アルケミ「…そもそも食い付きが悪い」
ARIA&たまちゃん「え!?酒の話!?」
アルケミ「ここぞとばかりに酒飲みが食い付いてきたわね…」
ななず「先輩方、いらっしゃいませ」
ARIA「不真面目だなあ、ちゃんとカード考察しないと。なんの話してたの?」
PIN「《創世の竜騎士》」
ARIA「なんだ、酒の話じゃないのか。行こうたまちゃん」
たまちゃん「え、ちょ」

PIN「何だったんだ今の」
アルケミ「完全に冷やかしに来たわね。で、話を戻すわよ」
ななず「個人的には属性は闇がよかったんだよなー」
アルケミ「なんで?」
ななず「ダークホルスと相性が良くなるじゃん」
アルケミ「なるほど。ダークホルスを落とせて蘇生できて、ダークホルスで蘇生できるってことね」
ななず「まあ、無いものねだってもしかたないけど」
PIN「まあ、蘇生先としてダークホルスはありだよな。ペンデュラム対策にもうってつけだし」
ひきだし「アークブレイブと合わせればカオス寄りにできるし」
ななず「アークブレイブ入れるならやっぱ《ワンダー・エクシーズ》欲しくなるね」
アルケミ「出すなら★8は何がいいかしら?」
ななず「やっぱフェルグラントかな」
PIN「個人的にはランスロットを推したい」
ななずPINはダイレクトアタッカー好きだよな」
PIN「1枚あると便利なんだよな。昔、どのエクストラにも《ガガガガンマン》が入ってライフ800ラインが出来たりしたじゃん」
ロクク「グスタフの2000ラインもな」
PIN「そう、そんな感じで相手のライフが2000以下になったらエクストラのランスロットやハートランドラコが、決定打になれる」
ななず「確かに、そういっつも出てくる訳じゃないけど、ちょっと伏せが切れた時とかを的確に狙われると本当に厄介…というかどうしようもない」
PIN「まあ、伏せ無しでライフ2000以下になってないと出さないから」

ひきだし「こいつ、レベル8になる効果じゃないってのもいいよな」
アルケミななず「え、どうゆうこと?」
ひきだし「こいつ結果的にレベル8になるだけで、効果自体は『レベル8になる』じゃなくて、『レベルが4上がる』だからレベル調整すれば好きなレベルを狙えるんだよな」
アルケミ「ああ、そういうことね」
PIN「でもそれって、どう活躍させるよ?」
ななず「自分のターンは☆4だから《レベル・スティーラー》とも噛み合わないし」
PIN「…逆に、《強化蘇生》なら自分ターンは☆5、相手ターンは☆9と上げることが出来る」
ななず「あ、ならそれは逆にスティーラーで☆4に戻して、《ジェット・シンクロン》や《グローアップ・バルブ》とスティーラーで《フォーミュラ・シンクロン》を作れるから、最初にひきだしの言った案に簡単に繋がるんじゃない?」
アルケミ「なんか、うまい具合に考察が原点に戻ってきたわね」
ななずPIN「まさかひきだしのやつ、そこまで考えて…!?」
ひきだし「もちろん」
ななずPIN「いや、嘘だろ」
ひきだし「もちろん!」
アルケミ「なにこの茶番」

ななず「うーん、これくらいかな」
アルケミ「次こそ【AFジェムスピリット】のレシピかしら?」
ななず「そうだね、そうしよう」
アルケミ「頼むわよ、じゃあまた次回!」
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《ダーク・ドリアード》ワンキルコンボの話

その1《ダーク・ドリアード》考察 → その2《ダーク・ドリアード》考察その2 → 今回

ななず「久しぶりー、アルケミ!」
アルケミ「全然いいの思い付かないわ」
ななず「じゃあ早速イザナの案の紹介と行こうか」
アルケミ「おー!」
ななず「ちなみに、ワンキルだよ」
アルケミ「え?」

手札
《ダーク・ドリアード》
《魔の試着部屋》
《ジェネクス・コントローラー》

イザナ「ペンデュラム左右張りながら、ヌトス、ボルテックスドラゴン、精霊術師ドリアードが並んだよ」

1《ダーク・ドリアード》召喚。効果で、上から
①《チューン・ウォリアー》
②《召喚士ライズベルト》
③《ドラコニアの海竜騎兵》
④《ガード・オブ・フレムベル》

2《魔の試着部屋》発動。①~④を全てSS。
3 ①+③=《氷結界の虎王ドゥローレン》をシンクロ。
4《氷結界の虎王ドゥローレン》の効果で《ダーク・ドリアード》と《召喚士ライズベルト》をバウンス。ドゥローレンの攻撃力3000。
5《ダーク・ドリアード》と《召喚士ライズベルト》でペンデュラムスケールをセッティング。
6《ジェネクス・コントローラー》と《ドラコニアの海竜騎兵》をペンデュラム召喚。
7 ③+④=《虹色の宣告者》
8《虹色の宣告者》+《ジェネクス・コントローラー》=《A・ジェネクス・トライフォース》をシンクロ。《虹色の宣告者》の効果で《精霊術士ドリアード》をサーチ。
9《A・ジェネクス・トライフォース》の効果で《虹色の宣告者》をSS。
10《召喚士ライズベルト》のP効果でドゥローレンのレベルを1つ上げる。
11《A・ジェネクス・トライフォース》と《氷結界の虎王ドゥローレン》で《オッドアイズ・アブソリュート・ドラゴン》をエクシーズ。
12《オッドアイズ・アブソリュート・ドラゴン》と《虹色の宣告者》を墓地へ送り、《旧神ヌトス》をSS。《虹色の宣告者》の効果で《高等儀式術》をサーチ。《オッドアイズ・アブソリュート・ドラゴン》の効果で《オッドアイズ・ボルテクス・ドラゴン》をSS。効果で相手バウンス。
13《高等儀式術》発動。《精霊術士ドリアード》をSS。

イザナ「ちなみに、ダリアの効果で、ドリアードとボルテックスドラゴンの攻守は1000上がって…」

《オッドアイズ・ボルテクス・ドラゴン》攻撃力3500
《精霊術士ドリアード》攻撃力2200
《旧神ヌトス》攻撃力2500
合計攻撃力8200

イザナ「で、ワンキルが狙えるよ」

ななず「素直に、というか感心の言葉しか出ねぇ。すげぇ」
アルケミ「除去も出来て無効効果持ちって、…ボルテックスってこう見ると本当にふざけてるわね」
ななず「いままでアブソリュートでボルテックス呼べるの知らなかった…。あれ、じゃあリベリオンも?」
イザナ「呼べるよ」
ななず「アブソリュート、怖っ」
アルケミ「というか、いままでドリアードデッキのコンボ考える中で見つかったコンボの中でようやくドリアードが立ったわね」
イザナ「本当にね!」
ななず「ちゃっかり海竜騎兵いるし、前のドラコニアコンボとも合わせれそう」

前のドラコニアコンボの話

イザナ「そこが以外と難しくて。あんまりドラコニアに寄せるとバニラ色が強くなって…」
ななず「高等儀式使うし、いいんじゃない?」
イザナ「別に駄目じゃないけど、初手事故との戦いは避けられなくなるし、単純にパワーカードとの差を詰めにくくなっちゃうんだよね」
アルケミ「まあ、そうね。でもサポートカードは豊富なのは良いところよ」
イザナ「うん、それは同意。《予想GUY》とか気に入ってるし。ただ、サポートは広いんだけど、結局『サポートが必要になる』ってのは否めないからね」
アルケミ「うーん、返す言葉が無くなったわ」
ななず「決してバニラは嫌いな訳じゃないけど、やっぱ今は見劣りするよなー」
アルケミ「これから復権出来るといいわね。ペンデュラムとかで」
ななず「ペンデュラムもなー、よっぽど強いサポート魔法かペンデュラム効果じゃないと難しいよなー」
アルケミ「まあ、そうたけど」
イザナ「まあ、でも名前とか種族属性の組み合わせとか、そのバニラにしか持ってないものを持ってるバニラを選んだりするのは腕の見せどころだよね」
ななず「そうだよな、と、いうことで!」
イザナ「?」
ななず「次回は前にちょっと話した『皆で各バリアデッキ組んでみたら偶然出来たいい感じのデッキレシピ』を公開!」
アルケミ「長い!」
イザナ「長いなー」
ななず「次回!」

デッキレシピ
【AFジェムスピリット】

アルケミ「あれ?エアフォースで組んでるときはスピリットだけだったわよね?アーティファクトとジェムナイト?」
イザナ「なるほど、どういうわけかと思ったけどジェムナイトのバニラを使ったわけね」
ななず「ネタバレやめてー!!!」

《ダーク・ドリアード》コンボの話その2

その1《ダーク・ドリアード》考察 ← 今回 → その3《ダーク・ドリアード》ワンキルコンボの話
ななず「前回紹介した『ドラコニアコンボ』に続き、イザナからコンボの紹介です」
アルケミ「よくまあ、思い付くわ」
ななず「先日送られてきたイザナからのメールによると」

イザナ「ドリアードデッキ考えてたら、ダークドリアードとガリスからもクェーサー出てきた…」

アルケミ「あれ、《ダーク・ドリアード》って前に、谷くんと話してたわよね?」
ななず「今回はそれのもうちょっと深い感じまで行ってるかな。一応、前回の

谷くんとの《ダーク・ドリアード》の考察

を『《ダーク・ドリアード》コンボの話』今回を『その2』ってことで」
アルケミ「へー、じゃあまあとにかくコンボ紹介!」

手札
《ダーク・ドリアード》
《星見獣ガリス》

1《ダーク・ドリアード》召喚。効果で上から、
①《グローアップ・バルブ》
②《スポーア
③《素早いアンコウ》
④無し(何でもいい)

2《星見獣ガリス》の効果で《グローアップ・バルブ》を墓地へ送り、ガリスをSS。
3《グローアップ・バルブ》の効果で《スポーア》を墓地へ送り、バルブをSS。
4《ダーク・ドリアード》+《グローアップ・バルブ》=《TG―ハイパー・ライブラリアン》をシンクロ。
5《グローアップ・バルブ》を除外し《スポーア》☆2をSS。
6《星見獣ガリス》+《スポーア》=《アクセル・シンクロン》をシンクロ。ライブラリアンで1枚ドロー(《素早いアンコウ》)
7《アクセル・シンクロン》効果で《ジェット・シンクロン》を墓地へ送りレベルを下げ☆4に。
8《素早いアンコウ》を捨てて《ジェット・シンクロン》をSS。
9《素早いアンコウ》の効果で《素早いマンタ》を2体SS。
10《ジェット・シンクロン》+《素早いマンタ》=《霞鳥クラウソラス》をシンクロ。ライブラリアンで1ドロー
11《アクセル・シンクロン》☆4 +《TG―ハイパー・ライブラリアン》+《霞鳥クラウソラス》=《シューティング・クェーサー・ドラゴン》

フィールド
《シューティング・クェーサー・ドラゴン》
《素早いマンタ》

アルケミ「《ダーク・ドリアード》と《星見獣ガリス》の2枚からクェーサーってのは割りと楽だけど、やっぱデッキ内容が片寄るわね。マンタ1枚使わないから、1~2枚なら引いても良いみたいだけど」
ななず「まあ、実用性があるかは置いておいて、『こういうのが出来るよ』って紹介かな。これを読んだ皆の、脳の新しいところに刺激できればいいかなー、なんて」
アルケミななずは刺激されたの?」
ななず「《素早いアンコウ》を3番目に置いてライブラリアンのドローで持ってくるってのは俺の発想にはなかったから凄いと思ったよ」
アルケミ「ならよかったわね」
ななず「ちなみに、10からの手順を以下に変えると…」

10《ジェット・シンクロン》+《素早いマンタ》=《たつのこ》をシンクロ。ライブラリアンでドロー。
11《アクセル・シンクロン》+《素早いマンタ》=《スターダスト・チャージ・ウォリアー》をシンクロ。効果とライブラリアンで2ドロー。
12《スターダスト・チャージ・ウォリアー》+《たつのこ》=《幻竜星―チョウホウ》をシンクロ。ライブラリアンでドロー。

ななず「初手2枚から、アンコウを入れて5ドロー、最終的に残る手札は4枚だね」
アルケミ「またカードの物理法則を無視したような枚数の手札が…」
ななず「まあ、そろそろいつものことだよ」

アルケミ「最近、更新が遅いわよ?忙しいの?」
ななず「ちょっと15日に大きな法要があって、ちょうど一段落したところ」
アルケミ「これみよがしに仕事アピールしてきたわね」
ななず「じゃあ、次回は?」
ななず「実は次回もイザナの《ダーク・ドリアード》コンボの紹介になる予定」
アルケミ「よく思い付くわねイザナ…。あ!」
ななず「どうしたの?」
アルケミ「わたしも色々考えてみたいから…手札教えて!!」
ななず「えーと、問題を解く…みたいなのをやってみたいってこと?」
アルケミ「そうそれ!」
ななず「いいよ、ちなみに、次回は《ダーク・ドリアード》+《魔の試着部屋》系だよ」
アルケミ「う、難しそうね」
ななず「じゃあ次回予告!」

次回
イザナの《ダーク・ドリアード》コンボの話その2

必要手札
《ダーク・ドリアード》
《魔の試着部屋》
《ジエマネク・コントローラー》

『ドラコニア』コンボの話

ななず「今日はイザナが教えてくれたコンボの紹介です」
アルケミ「へー、どんなの?」
ななず「まずは事の発端から」

イザナ「ななず、ドリアードデッキ組んでたら手札2枚から攻撃力3500のドゥローレンが出てきた」
ななず「え、ドリアードデッキだからドゥローレンくらいは出ると思うけど、攻撃力3500って、ドゥローレンで3枚戻してる計算……手札2枚からって、ちょっと物理法則無視しすぎじゃね……どうやるの?」
イザナ「どうやると思う?」
ななず「……え?教えてくれないの?」
イザナ「フフフ、ヒントは『1枚は《ジェネクス・ウンディーネ》』ってことかな」
ななず「よーし!やってやろうじゃないか!!!」

その日の晩
ななずPINーーーー!!!!!!」
PIN「なんだ唐突に」
ななず「イザナからコンボの問題出されたけど全然解けないんだよ!」
PIN「俺はドラ○もんかよ!」
ななず「でも、……気になるでしょ」
PIN「早く話せ」
ななず「かくかくしかじかで…」
PIN「なるほど、……って、手札2枚からドゥローレン+3枚バウンスって枚数倍に増えてんじゃねーか!」
ななず「やっぱそこだよねー」
PIN「まず、ウンディーネがいるってことは通常召喚はウンディーネで間違いないな。で、場のカードが増えてるってことは手札を増やす《海皇の竜騎隊》を落として海竜サーチだろうけど、後の1枚は何なんだ」
ななず「一応それも聴いといたよ」
PIN「じゃあ教えろよ!なんで難易度上げたんだよ!」
ななず「いや、簡単に解かれたら面白くないと思って」
PIN「お前2枚教えてもらった状態からも解けてないんだろ!?答え知りたいんだろ!?」
ななず「もちろん!」
PIN「ダメだこいつ、意味わかんねー」
ななず「ちなみに、もう1枚は《炎舞―天キ》」
PIN「え、展開補助できる獣戦士なんていたか?…ワーウルフ?」
ななず「そこなんだよねー、特赦召喚できる☆3獣戦士チューナーなんていないし、いたとしても3枚も戻すカード用意できないよ」
PIN「……待てよ、待てよ」
ななず「いや、待ってるよ」
PIN「そういうことじゃねぇよ」
ななず「えー」

アルケミ「あんたら、本当、しょーもない会話が好きね。漫才みたい」
ななず「ありが…」
アルケミ「ほめてないからね!」


PIN「出来た!!!」
ななず「まじで!!?」
PIN「はーーーっ、わかった!ようやく、そういうことか」
ななず「教えて教えて!!」
PIN「待って!まっ……今確認するから……こうで、こうこうで…」
ななず「早く早く!」
PIN「ちょっと静かにしてろ」
ななず「うずうず」
PIN「声にださなくていいから!……できた!」

1《ジェネクス・ウンディーネ》召喚。光かで《海皇の竜騎隊》を落として《ジェネクス・コントローラー》をサーチ、竜騎隊の効果で《ドラゴニアの海竜騎兵》サーチ。
2《炎舞―天キ》で《ドラゴニアの獣竜騎兵》をサーチ。
3《ドラゴニアの海竜騎兵》と《ドラゴニアの獣竜騎兵》でペンデュラムスケールをセッティング。
4《ジェネクス・コントローラー》をペンデュラム召喚。
5《ジェネクス・コントローラー》+《ジェネクス・ウンディーネ》で《氷結界の虎王ドゥローレン》をシンクロ召喚。効果で《ドラゴニアの獣竜騎兵》、《ドラゴニアの海竜騎兵》、《炎舞―天キ》を手札に戻す。

PIN「これだろ!」
ななず「おお!」
PIN「なるほどなー、ペンデュラムか!」
ななず「気がつかなかった!……あれ、これって、てことは」

6《ドラコニアの海竜騎兵》を再びペンデュラムゾーンにセッティング。
7《氷結界の虎王ドゥローレン》で相手モンスターを戦闘破壊。
8《ドラコニアの海竜騎兵》の効果で手札の《ドラコニアの獣竜騎兵》をSS。

ななず「で、追撃が出来て、合計火力は5300ってことか!」
PIN「ああ、そうなるな」
ななず「手札2枚からって考えると恐ろしいな」
ひきだし「こんにちは」
ななず「こんにちはー、ひきだし、かくかくしかじかで、こういうことなんだけど、どう?」
ひきだし「ウンディーネと、天キから攻撃力3500のドゥローレン…カードの枚数増えてね?おい、ちゃんとルールを守って楽しくデュエルしようぜ」
ななず「まあ」
PIN「そうなるよな」

後日
ななず「俺は解けなかったけど、PINは解いたよ」
イザナ「流石だわ」
ななず「これ、場の攻撃力合計5300ってエグいね」
イザナ「え?」
ななず「え??だから、……こうこうで、6~7の手順を加えると」
イザナ「本当だ!こいつら効果あったんや!」
ななず「酷いな」
イザナ「いや、サーチが簡単な広範囲スケールとしか見てなかったわ」


アルケミ「へー、初ターンからドゥローレン欲しいデッキは多いと思うし、ペンデュラムも使えるのね。デッキモンスター内容がドラコニアで少し圧迫されるのは悩み所だけど」
ななず「まあ、でもそんなに枚数入れなくて済むし俺は面白いと思う」
アルケミ「何か皆ペンデュラムを使い始めてるわね」
ななず「俺も使いたい!」
アルケミ「言っちゃなんだけど、ななず、ペンデュラムの扱い下手よね」
ななず「そうなんだよね…」
アルケミ「何かテーマ使ってみたら?」
ななず「じゃあこのペンデュラムの多い【EM竜剣士】を…」

ゴッ

ななず「痛い!」
アルケミ「自称、対ガチファンデッカーがそんな事いっちゃダメでしょ」
ななず「でも、相手を知ることも重要だよ?」
アルケミ「まあ、一理あるわ」
ななず「よーし!PINロクク!デュエルしようぜ!」

アルケミ「止めるべきかしら」


《ドラコニアの海竜騎兵》
ペンデュラム・通常モンスター
☆3 水 海竜族 ATK 200/DEF 2100
【Pスケール:青7/赤7】
「ドラコニアの海竜騎兵」のP効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分または相手のモンスターが戦闘で破壊された時に発動できる。手札から通常モンスター1体を特殊召喚する。
【モンスター情報】
龍人族の国、ドラコニア帝国が有する竜騎士団の海兵部隊。深海から音も無く忍び寄る隠密作戦に長けている。対岸のディノン公国兵とは、領海を巡り小競り合いが続いている状態である。

《ドラコニアの獣竜騎兵》
ペンデュラム・通常モンスター
☆4 炎 獣戦士族 ATK 1800/DEF 200
【Pスケール:青2/赤2】
(1):1ターンに1度、自分の通常モンスターが 戦闘で相手モンスターを破壊したダメージ計算後に発動できる。デッキからレベル4以上の通常モンスター1体を手札に加える。
【モンスター情報】
龍人族の国、ドラコニア帝国が有する竜騎士団の陸兵部隊。鳥銃と鉄槍によるコンビネーション攻撃には隙が無く、レプティア皇国などの周辺国から恐れられている。

【ライトロードカグツチ】

【ライトロードカグツチ】

【ライトロードカグツチ】

モンスター40
《究極時戒神セフィロン》×2
《裁きの龍》
《カオス・ソルジャー-開闢の使者-》
《ライトロード・ビースト ウォルフ》×3
《ライトロード・アーチャー フェリス》×3
《ライトロード・サモナー ルミナス》×3
《ライトロード・アサシン ライデン》×2
《熱血獣士ウルフバーグ》×3
《暗炎星-ユウシ》
《ゴブリンドバーグ》×2
《オネスト》
《リバイバルゴーレム》×2
《H・C サウザンド・ブレード》
《BF-精鋭のゼピュロス》
《Emトリック・クラウン》
《武神器-ムラクモ》
《超電磁タートル》
《妖刀-不知火》×2
《不知火の宮司》×2
《ペロペロケルペロス》×3
《エッジインプ・シザー》
《ゾンビキャリア》
《ジェット・シンクロン》
《グローアップ・バルブ》

魔法12
《ソーラー・エクスチェンジ》×3
《ギャラクシー・サイクロン》×2
《炎舞-「天キ」》×2
《増援》
《おろかな埋葬》
《死者蘇生》
《手札抹殺》
《貪欲な壷》

罠8
《ブレイクスルー・スキル》×3
《スキル・プリズナー》×2
《聖なるバリア-ミラーフォース-》
《神風のバリア-エア・フォース》
《幻影騎士団シャドーベイル》

エクストラ15
《氷結界の龍 トリシューラ》
《PSYフレームロード・Ω》
《玄翼竜 ブラック・フェザー》
《ライトロード・アーク ミカエル》
《月華竜 ブラック・ローズ》
《刀神-不知火》
《BF-星影のノートゥング》
《ナチュル・ビースト》
《A・O・J カタストル》
《武神帝-カグツチ》
《ライトロード・セイント ミネルバ》×2
《励輝士 ヴェルズビュート》
《ダイガスタ・エメラル》
《虚空海竜リヴァイエール》


アルケミ「久しぶりにPINのデッキレシピね」
PIN「久しぶり、アルケミ
アルケミ「いや、会うのは別に久しぶりじゃないから」

アルケミ「簡潔に言うとこのデッキって?」
PIN「墓地を肥やす!」
アルケミ「うん…?」
PIN「それだけだ」
アルケミ「え!勝ち筋とかは!?」
PIN「落ちたカードが教えてくれる」
アルケミななず!あんなんで良いの!?」
ななず「これで安定して強いデッキだからタチ悪いんだよな…」

PIN「とりあえず、俺なりにそれぞれのカードの役目を書いていく」
ななず「助かる!」

《究極時戒神セフィロン》
《裁きの龍》
《カオス・ソルジャー-開闢の使者-》
奈落チェッカー兼突破口を切り開く要員

《ライトロード・アサシン ライデン》
展開補助1 ウォルフやフェリスが落ちればそのままミネルバへ

《ライトロード・サモナー ルミナス》
《ゴブリンドバーグ》
展開補助2 手札に貯まったモンスターを処理しながら展開できる

《熱血獣士ウルフバーグ》
《暗炎星-ユウシ》
カグツチを素早く出すための手段

《ライトロード・ビースト ウォルフ》
《ライトロード・アーチャー フェリス》
《リバイバルゴーレム》
《Emトリック・クラウン》
メインデッキの核 カグツチ・ミネルバから大量展開できる可能性が

《妖刀-不知火》
《不知火の宮司》
宮司の効果でカードを除去しながら2500打点を立てれる
さり気ないエネコン効果は役に立つのか

《オネスト》
カグツチ ミネルバが共に光属性なので採用

《武神器-ムラクモ》
《ペロペロケルペロス》
墓地にいるべき除去カード

《H・C サウザンド・ブレード》
《BF-精鋭のゼピュロス》
《Emトリック・クラウン》
《エッジインプ・シザー》
《ゾンビキャリア》
《ジェット・シンクロン》
《グローアップ・バルブ》
墓地にいるべき展開補助

《ソーラー・エクスチェンジ》
ライトロードがいるから採用しない理由無し

《ギャラクシー・サイクロン》
手札に来ても墓地に行っても効果を使える良カード

《炎舞-「天キ」》
主にウルフバーグをサーチ
ウォルフ フェリスをサーチしてソーラー・エクスチェンジのコストにも

《手札抹殺》
手札に貯まったモンスターを一気に処理できる
必要なときに来ないのは仕方ない

《ブレイクスルー・スキル》
スキル・プリズナー
相性がいいのは言わずもがな

《幻影騎士団シャドーベイル》
攻守アップとさり気ない防御手段
小回りがきいて割と便利

《聖なるバリア-ミラーフォース-》
《神風のバリア-エア・フォース》
攻撃をとめる手段がなかったので採用

《氷結界の龍 トリシューラ》
言わずとしれた強カード
以外と出番がない

《PSYフレームロード・Ω》
除外されたペロペロ ムラクモ シャドーベイル ブレイクスルーなどを墓地に戻せるのでかなり便利

《玄翼竜 ブラック・フェザー》
5枚の墓地送りを毎ターン使用出来るのが強力
このデッキでこそ輝くと個人的感想

《ナチュル・ビースト》
バルブ+リバイバルゴーレムorゴブリンドバーグで召喚
効果を発動すれば展開できる可能性も
まず発動させてくれない

《武神帝-カグツチ》
《ライトロード・セイント ミネルバ》
このデッキのメインアタッカー&メイン墓地肥やし
最優先で召喚するモンスター

PIN「って感じか」
ななず「もう説明されつくして語ることないなー!」
PIN「基本的にはエクシーズ先はミネルバかカグツチだな。カグツチは出せるなら最優先で出すべきエースモンスター」
アルケミ「最優先なのに、エクストラには1枚だけなのね」
PIN「あいつフィールドに1体しか存在できないからな」
アルケミ「なるほどね!」
PIN「トリシュは本当に出ない。レベル1、レベル4、レベル4と存在する場合でもよっぽどじゃない限りミネルバが安定するな」
ななず「まじか、じゃあ逆にどういう時にに使うの?」
PIN「…だめ押し?……本当に、滅多に必要にならないんだよな」

アルケミ「ちなみに、さっさと墓地に落ちて欲しいってカードは?」
PIN「ユウシとペロペロ。ペロペロは相手にいい牽制になるし、ユウシが落ちればバーグでカグツチ作れるしな」
ななず「バーグが落ちてもいいわけか」
PIN「それだとバーグの枚数がすくなくなるでしょ。あとは、不知火セットも比較的早く落ちて欲しいな」
アルケミ「不知火もだめ押しの火力?」
PIN「いや、これはこっちのモンスターが切り返された時用の、さらに切り返す要員」
ななず「へぇ!」

アルケミ「じゃあさじゃあさ!ナチュビは?ペンデュラムに体するバスター?」
PIN「それもあるけど、最悪、無効覚悟で発動してくるようならデッキからウォルフとか落ちるかもしれないしな」

アルケミ「ふーん、じゃあ…エッジインプシザーは?」
PIN「トップにウォルフやフェリスを仕掛けるためかな、ミネルバで落としたついでにミネルバでドローできるし、そのついでにシザーは☆3だからリヴァイエールでるし、そしたらペロペロ戻せるし」
アルケミ「ついでがついでを呼んでくるわね…」
PIN「まあ、元々墓地に落とすついでに色々回るデッキだしな」

ななず「☆8シンクロはどっち優先?」
PIN「序盤ならブラックフェザー、2枚以上戻したいカードが除外されてるならΩかな」

アルケミ「天キで優先して持ってくるのは?バーグ?」
PIN「先ずはユウシ、ユウシで持ってきた天キでバーグ持ってくるかな」

PIN「とりあえずはこんなところか」
アルケミ「そうね、ありがとう」
PIN「まあ、とりあえず墓地肥やしてれば回るよ」

アルケミ「で、どうするの次回は」
ななず「ちょっと面白そうなのが組めたんだよね、デッキ」
アルケミ「へー」
ななずPINロククひきだしと好きなバリアについてデッキ組んでたんだけど、俺のとひきだしのが面白そうなデッキが出来上がったんよ」
アルケミ「どんなの?」
ななず「俺のはスピリットモンスター中心で、ひきだしは電子光中が中心のデッキ」
アルケミ「じゃあ次はそのレシピね!」

【植物シャドール】

【植物シャドール】

【植物シャドール】

モンスター21
《シャドール・ビースト》×2
《シャドール・ドラゴン》
《シャドール・リザード》×2
《シャドール・ヘッジホック》×3
《シャドール・ファルコン》×2
《デブリ・ドラゴン》×3
《ローンファイア・ブロッサム》×3
《イービル・ソーン》×3
《グローアップ・バルブ》
《スポーア》

魔法11
《影依融合》×2
《神の写し身との接触》
《おろかな埋葬》
《ワン・フォー・ワン》
《太陽の書》×2
《死者蘇生》
《サイクロン》×2
《ハーピィの羽根帚》

罠8
《墜ち影の蠢き》×2
《堕ち影の原核》
《神風のバリアーエア・フォースー》×2
《黒魔族復活の棺》
《神の警告》
《神の宣告》

エクストラ15
《エルシャドール・シェキナーガ》
《エルシャドール・エグリスタ》
《エルシャドール・ウェンディゴ》
《エルシャドール・ミドラーシュ》×2
《星態龍》
《天穹覇竜ドラゴアセンション》
《えん魔竜レッド・デーモン・アビス》
《煉獄竜オーガ・ドラグーン》
《クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン》
《月華竜ブラック・ローズ》
《レッド・ワイバーン》
《転生竜サンサーラ》
《ダウナード・マジシャン》
《森羅の姫芽宮》


ななず「基本的な動きの説明は、前の【風属性シャドール】を見てもらえたらわかると思う」
アルケミ「前から変わったところは?」
ななず「えーと、」

《裏風の精霊》×3→《ローンファイア・ブロッサム》×3

《シャドール・ドラゴン》×2→×1
《シャドール・リザード》×1→ ×2

《超融合》→《堕ち影の原核》

《エルシャドール・ウェンディゴ》×2→×1

+《エルシャドール・エグリスタ》

アルケミ「あんまり変わってないけど、ローンファイアが入って安定感は増してるわね」
ななず「うん。初ターンに姫芽宮を立てれる確率がぐんと上がったし、デブリが安定して効果発動を狙えるようになった」
アルケミ「デッキ圧縮も早いし、最初からこっちで良かったんじゃない?」
ななず「いやまあ、結果的にそうかもしれないけど、新弾でたら新しいカード使いたくなるじゃん」
アルケミ「まあ、分からなくはないけどね」
ななず「植物で墓地が肥えるの早いから《薔薇の刻印》とか入れたかったんだけど、流石にスペースが無かったね」
アルケミ「1枚あっても良いとは思うけど、わざわざ枠を割くほどじゃないわね」

アルケミ「ドラゴンとリザードの枚数変えたのは何か理由があるの?」
ななず「《堕ち影の原核》が入ったから、リザードでこれを落として墓地の《影依融合》を回収しようって算段。色々レシピ見て回ったら以外とリザードの枚数1枚で押さえてるデッキ自体が少なくって、原核と会わせて積極的に《影依融合》を手札に加えようとした方がいいみたい」
アルケミ「まあ、ヘッジホックに頼りすぎるのも確かに不安よね」
ななず「うん。少ない枚数移動だけど、シャドールとしての安定度は格段に上がったよ」
アルケミ「良いことだわ」

ななず「そう言えばさ!」
アルケミ「何?」
ななず「アニメで《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》出たけど、融合素材がさ!」
アルケミ「『プレデター・プランツ』だっけ?植物っぽかったわね……あっ!」
ななず「そうそう!植物×2とかの融合ならこのデッキでも狙えそうかなーなんて思ったり」
アルケミ「へー、それはちょっと楽しみね。『プレデター・プランツ(悪魔族)』とかにならなきゃいいけど」
ななず「冗談じゃないよ!あ、でも闇属性×2とかになるかも知れないね」
アルケミ「そこまで緩くはしないでしょ、流石に…」
ななず「てことで、強い効果を期待して来週のアニメを楽しみにしてます!」
アルケミ「いいわね、私も楽しみになってきたわ」
アルケミックカウンター
製作者:ロクク
登場人物紹介

ななず

Author:ななず
仕事のためブログから蒸発。
「ブログはアルケミにまかせた!」
★★☆☆
所持デッキ
★★☆☆
山口で生まれ、岡山で育ち、
現在は京都在住。
ガチデッキに勝てるデッキを目指すファンデッカーです。
不定期更新ですが、デッキレシピとか載せていきます。
少しでも皆さんの遊戯王ライフに関われれば幸いです。
ツイッター @nazuna70
『第3回ななず杯』優勝

虹色アルケミアイコン
Author:アルケミ
ななず失踪のため、現行ではこのブログの最高責任者。
「ふざけるんじゃないわよ、たまには顔みせなさい」
OCGでの正式名称は《アルケミック・マジシャン》。
このブログの紅一点であり、台風の目
気に入らないことは持ち前のフラスコで一撃粉砕!
ビューティフルでキュートなスペシャルガール。
ツイッター @arukemi_bot

PINアイコン2
Guest:PIN
岡山県民。
高校時代のななずを遊戯王の世界に引きずり込んだ人物。
面白くて強いデッキを数多く持つ。
ブログにゲスト登場する。

ロククアイコン2
Guest:ロクク
岡山県民。
ブログ『ゴーイングマイゥェイ』の管理人。
ななずとは中学時代から、PINとは高校時代からの友人。
ロボとゾンビをこよなく愛するクレイジー野郎。
アクセスカウンターを作った人。
PINと同じく、ゲスト登場する。

―――――――――――――
以下、滅多に登場しないが
時々名前が出る身内決闘者。


Guest:もじき
岡山生まれ、東京在住。
ロククの弟。
機械族モンスターを華麗に操る。

Guest:イザナ
滋賀県民。
ななずの大学時代からの友人。
ホルスを愛する決闘者。

ひきだしアイコン
Guest:ひきだし
岐阜県民。
ブログ『フラッシュありますか?』の管理人。
ななずの大学時代からの友人。
ロマンコンボとワンキルの両極を好んでデッキを組みたがる。
最近の主力は↓
【命削りAFKozmo】
口は悪いが根はいいやつ。
…のはず。
『第4回ななず杯』優勝

Guest:ARIA
岡山県民。
ななずの大学時代の先輩。
純テーマを好んで使う。
何かにつけて運の強い人。

Guest:たまちゃん
京都在住。
ななずの大学時代の先輩。
ARIAと同じく純テーマを好む。
『ななず杯』を2連覇した強者。
『第1回ななず杯』優勝
『第2回ななず杯』優勝

Guest:はっしー
愛知在住。
ななずの大学時代の後輩。
OCGからは離れがちだが身内大会を開けば参加してくれる優しい人柄。
現在は真竜を組み始めたとか…。

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