富山へいこう!

ななず「山へ、行きます」
アルケミ「どう反応しろってのよ」
ななず「山へ、行ってきます」
アルケミ「…どこの山?」
ななず「富山」

ゴッ

ななず「久しぶりのフラスコハンマー、痛い!」
アルケミ「くっだらない…ギャグにもなってない何かをかましてんじゃないわよ!」
ななず「ち、違うよ!富山県の山にいくんだよ!」
アルケミ「何ていう山?」
ななず「え、…富山の山?」

ゴッ

ななず「痛い!」
アルケミ「いい加減になさいよ」
ななず「そういえば聞いてなかった!!」
アルケミ「とっとと行ってきなさい!」
ななずアルケミも一緒だよ?」
アルケミ「は!?」
ななず「カード持ってくからね!」
アルケミ「ば、…前々から思ってたけど馬鹿じゃないの?山よ山。山に何でカードがいるのよ!」
ななずPINも一緒に行くからね!」
アルケミ「察したわ」
ななず「ことの経緯は↓」

PINの友人が山によく登るらしく、その影響でPINも一緒に行くことにしてしばらくのこと、

ななず「面白そう!!いいな!…もし、PINの友達がいいなら一緒に連れてってもらえない…?」
PIN「聞いてみよう」

後日!
PIN「聞いてみたら、谷(PINの友人の仮称)はOKってさ」
ななず「おお、ありがとう!」

アルケミ「『谷くんと山に行く』ってのは突っ込んだら敗けなのかしら…」
ななず「うるさいそこ!」
アルケミ「何で怒られるのよ…」

PIN「靴とザックは買っとけってさ、後は本人と連絡とれ」つ【連絡先】

LINEにて
ななず「谷くん!靴これでいい!?」(o^-^)つ写真
ななず「谷くん!ザックこれはどう!?」(o^o^)つ写真
ななず「谷くん!ザックこれにした!」(o^ワ^)つ写真
アルケミ「ここだけ見てると果てしなくうぜええええ!」

ななず「そんな俺に1つづつ優しく丁寧に教えてくれた谷くんは…大学時代お世話になった(正:今もお世話になっている)イザナを思い出すほどの面倒見の良さ!!」
アルケミ「全くだわ、現地ではしっかり言うこと聞きなさいよ」
ななず「とりあえずmont-bellへ行き靴とザックを揃え、ウインドブレーカーを買って準備完了!」
アルケミ「まず私の話を聞きなさいよ、ねえ」
ななず「そして、本日ただいま9月24日22:23。PINたちは谷くんの車で20:00位に岡山を出発!」
アルケミ「どうぞこいつをよろしく」
ななず「京都駅で合流し、富山へ向かいます!」
アルケミ「今あなたがいるのは?」
ななず「コメダ珈琲!…で連絡待ち」

コメダ珈琲にて

アルケミ「私も飲みたい!…そういえば、明日からの予定は?」
ななず「↓に記載!」


9月24日夜8時頃に岡山出発→9月24日から25日にかけての午前0時頃に京都で合流→午前3時頃までに行けるとこまで進んで車内仮眠

9月25日の7時頃出発し1日目の観光(6箇所の内時間が許す限りみて回る)→夜の19時にビジネスホテルチェックイン

二日目(26日)、朝6時50分より行動開始し黒部峡谷散策(これが何時に終わるかでルート分岐)そのまま帰路に着くか石川県金沢に寄って帰るかの2択→27日の朝までに京都へ。

アルケミ「この丁寧な文章は…原文引用したわね、ってか黒部渓谷って教えてもらってるし!なにが『富山の山』よ!」
ななず「てなわけで、明日からの2日間は富山で休日!」
アルケミ「いってらっしゃい…じゃなかった!私も行くんだった!」
ななず「谷くんもデュエルやるらしいし、今回は一緒に出掛けよう!」
アルケミ「しかたないわね!途中でへばるんじゃないわよ!」
ななず「こう見えても、地上平面意外ならスポーツは得意です!」
アルケミ「なにそのアピール、どういうのが得意なのよ」
ななず「水泳とか、スキーとか」
アルケミ「ああなるほど、地上か平面、どちらかの条件を満たさないスポーツならってことなのね。判りづらいわ」
ななず「登山も好きだよ!本格的なのはやったことないけど」
アルケミ「最後に上った山は?」
ななず「去年の修行中、京都の愛宕山に!修行中だったから作務衣で、しかも雨で寒かったよ…」
アルケミ「高い山だっけ?」
ななず「え、さあ?900メートルくらいじゃなかったっけ?」
アルケミ「比べる対象ないくらい初心者なのね。大丈夫かしら」
ななず「まあ、なんとかなるよ!」
アルケミ「それじゃあ…遊戯王と山と言うことで…熊を一頭ふせてターンエンド!!」
ななず「俺の台詞!!」
アルケミ「私のコーヒー飲んでるからよっ!」
ななず「仕方ないか、そろそろ京都駅へ向かおうか!」
アルケミ「おー!」
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富山へ来た!25日まとめ!

ななず「25日のまとめ報告!」
アルケミ「雨…」
ななず「雨には雨の良さがある!」

たまひめ
ななず「行く途中のサービスエリアで見つけたゆるキャラ」
アルケミ「『好きな食べ物:甘味処』って、店食べるの?」
ななず「突っ込んだら敗け!」
アルケミ「実は非公認なのも…」
ななず「突っ込んだら敗け!」
アルケミ「何か、ねんどろいどありそうな見た目ね」
ななず「あるならほしい!」

称名滝01
ななず「第1の観光!称名滝!」
アルケミ「雨!雨!寒い!寒い!」
ななず「いやー、綺麗だった!」
アルケミ「雨なのか霧なのか飛沫なのか判らないわ。あ、2つの滝が、合わさってるのね」
ななず「雪解けの時期は三本になるらしいよ」
アルケミ「へー。雨は降ってるけど、水の勢いがいいのは良いわね」
ななず「そうだね!」

曼荼羅遊苑01
ななず「第2の観光!『まんだら遊苑』」
アルケミ「不思議な雰囲気ね」

曼荼羅遊苑02
ななず「地獄をモチーフに作られた公園らしい。入ったらこんな感じだったよ。博物館…あ、美術館に近いかも!」
アルケミ「現代アートがたくさん置いてあるのね」

曼荼羅遊苑04
ななず「面白そうな場所がありました!」
PIN「ぜってー!行かねーからな!」←高所恐怖症
アルケミ「○○と煙は高いところが…ちょ!私は置いていきなさい!別に一人で行けば良いでしょ!!」

曼荼羅遊苑05
ななず「下はガラス張り…ではなく金網だと!?流石に怖いな!」
アルケミ「絶対落とすんじゃないわよ!!!」

曼荼羅遊苑06
アルケミ「何、これ」
ななず「熊?」
アルケミ「そうじゃなくて」
ななず「まんだら遊苑の出口付近にあったんだよ」
アルケミ「気持ち悪い…」

魚津埋没林博物館01
ななず「第3の観光!魚津埋没林博物館!」

魚津埋没林博物館02
ななず「うおおお!すげええ!」
アルケミ「埋没林の木の根ね。写真のものは、端から端までだと12メートルくらいかしら」

魚津埋没林博物館03
ななず「さっきの根っこを水槽の底の高さから見れるところ」
アルケミ「光の全反射を利用して、上に根の像が写ってるわね」
ななず「ここ、魚津埋没林博物館では蜃気楼の研究もしてるみたい」
アルケミ「へえー」

魚津埋没林博物館04
ななず「木の根の展示!」
アルケミ「ちょ、これは駄目でしょ!展示物に私を置いちゃ!!非常識よ!」
ななず「あ、これ、さわっても良いやつなんよ。ペタペタ触ったりコンコンってノックしたりしたけど」
アルケミ「あ、そうなの?そうなんだ」

魚津埋没林博物館05
ななず「晩飯!寿司食べたい→高級じゃなくていい→地魚食べたい」
アルケミ「で、きときと寿司へ。これはブリ3種盛りね。地魚の味はどう?」
ななず「回る寿司屋で初めてブリ美味いと思った!!美味しい!!」
アルケミ「よかったじゃない!」

魚津埋没林博物館06
アルケミ「これは?」
ななず「谷くんの持ってきた『キューブドラフト』ルールで一回戦で俺の作ったデッキ」
アルケミ「キューブドラフト?」
ななず「谷くん曰く、ギャザのルールらしいね」
アルケミ「で、このデッキはどうだったの?」
ななず「ぼろ負け!自分で使ってる青眼によせたり、色々とカード揃えれたから悪くはないと思うんだけどなー」
アルケミ「あらら。まあ、これでなんとか遊戯王ブログとして体裁を保ったわね」
ななず「で、宿で何回かキューブドラフトして寝ました!」
アルケミ「宿の名前は『フィール宇奈月』!」
ななず「シャイニング…うんたらかんたらフィール!」
アルケミ「雑!!」
ななず「明日は黒部渓谷いくぞ!」
アルケミ「晴れると良いわね!」
ななず「おー!」

26日まとめ+次回予告

ななず「26日!雨は…降ってない!!」
谷くん「いや、微妙に降ってるなあ」

雷鳥のぬいぐるみ
アルケミ「ビジネスホテルの雷鳥のぬいぐるみね。かわいいわ」
ななず「らいちょー!らいちょー!」
アルケミ「なにやってんの?」
ななず「雷鳥の…真似?」
アルケミ「え、それ鳴き声だったの!?見たことないにしてももうちょっとあるでしょうよ!」
ななず「らいちょ
PIN「うるさいぜ!少しだまってろ!」

トロッコ列車01
ななず「出発前、おじいちゃんがやって来て、谷くんとPINとの写真を撮ってくれました」
アルケミ「すごいテンションだったわね」
谷くん「どうせこれ帰ってきたら1000円くらいで売られるやつだろ…と思ってたけど、完全にのせられたわ」
PIN「強烈すぎるだろあれ!」
再現↓
寝起き3人、テンション値はそれぞれ
谷くん 50くらい
ななず 40くらい
PIN 5くらい

そこへやって来た
カメラじいちゃん 3000くらい
「はーい!皆さんいらっしゃい!出発前にお写真取らせて、い・た・だ・き・ますっ!はいじゃあこっち向いて、いきますよ!?」
パシャ
谷くん(^_^;)
PIN(~_~;)
ななずd(^-^)

「あ~ちょっとお兄さん横向き過ぎっ!はいもう一回!!8、9、富山!」
パシャ
谷くん(^∇^)
PIN(^∇^)
ななずd(^∇^)
「はーい!綺麗にトレビアーン!!いってらっしゃーい!」次の客のとこへ行く

谷くん&ななずPIN「…強烈ゥ!」
アルケミ「次はトロッコ列車からの風景ね」
ななず「晴れた!!!!!!!来たこれ!!!」
トロッコ列車02
トロッコ列車03
欅平駅
ななず「けやきだいらーけやきだいらえきー」
アルケミ「トロッコ列車終点、で、私たちのスタート地点!ここからどうするの?」
谷くん「一度降りて『猿飛峡』を見てから、温泉の源泉地を目指して一気に登る!」
ななずPIN「おー!」

猿飛峡
谷くん「猿飛峡到着」
PIN「おおおぅ」
ななず「すげー!!」
谷くん「猿飛峡って名前は『狭い谷だから猿が飛び越えれる』ってことで着いた名前なんだけど」
ななず「まじで!この距離飛べるとか猿すげー!!」
谷くん「いや、まあ無理だろって話」
ななず「あ、ですよねー」
PIN「実は『猿飛一族の谷』って話なんじゃ…」
ななず「はっ!なるほど!」
谷くん「いや、ねーよ。いやまあ、猿飛一族なら飛べそうではあるけど」

黒部渓谷01
ななず「いざ!源泉目指して出発!!」
PIN「ゆっくり歩いて50分くらいか、じゃあ俺達若者なら40分くらいか?」
谷くん「いや、まあ写真とったりするから、たちまち50分くらいはかかるんじゃね?」

黒部渓谷02
ななず「たけえええ」
アルケミ「っていうけど、この写真じゃ高さ伝わりにくいわね」

黒部渓谷03
ななず「トンネルを抜けるとそこは…」
アルケミ「ちなみにこれは3つ目のトンネルで、丁度50分くらいかかったわね」

祖母谷温泉到着
ななず「到着ゥゥゥーー!!!」
アルケミ「右側がPINで左側が谷くんね。二人の間に見える橋を渡り、向こうに見えている建物へ向かうわ」

祖母谷温泉看板
ななず「そぼやおんせん?」
谷くん「『ばばだにおんせん』だな」
アルケミ「へー」
谷くん「そこの建物が源泉直引きの温泉なんだけど、入る前に源泉見に行こうか」
ななず「おー!」

祖母谷温泉源泉
ななず「なんか、何の影響か判らないけど川原とか平地の草むらとかって『あの世』のイメージがあるわ」
谷くん「まあ、三途の川のイメージだったりとか恐山とかそんな感じか」
アルケミPIN「源泉の温度は?」
ななず「どれどれ?」←水面にだけ触れようとする
ゴボゴボ←ななずの左の岩
そっ…
ゴバッ!!←急に源泉溢れる
ななず「あっつゥゥゥーー!!!!手首まで浸かった!!!」
PIN「なにやってんだよw」

祖母谷温泉
ななず「スタイリッシュ露出入浴!」
アルケミ「ここは私は置いていきなさいよ」
ななず「わかってるよ」
谷くん「やっぱ源泉だけあって」
ななず「色々混じってるな、魚のあれとか、これとか」
PIN「熱い!!!」
谷くん&ななず「え?そう?40くらいじゃない?」
PIN「俺はこっちのぬるま湯へ行く!」

黒部渓谷03
ななず「帰り道、欅平駅が見えてきました。前を歩いてるのは谷くん」

白海老丼
アルケミ「欅平駅で昼食、白海老丼」
ななず「うめえ!」
PIN「汁だくすぎじゃね?」
ななず「疲れた体をいたわって、塩分多目に味付けしてくれてるんだよ!」
アルケミ「何かのラノベの1話で、腐った野菜炒めにヒロインが似たような台詞言ってなかったっけ」

ななず「ここからは帰りのトロッコ列車の風景!」
黒部渓谷04
黒部渓谷05
発電所
アルケミ「突然洋風のこの建物は?」
ななず「発電所だってさ」

黒ビールおむすび
ななず「黒部渓谷を後にしてやって来ました『宇奈月ビール館』」
アルケミ「これは、黒ビールおむすび…黒ビールで炊いたおむすびね。味はどう?」
ななず「めっちゃビールの味と香りがする!けど、まあまあいける」
アルケミ「谷くんのそれは?」
谷くん「ビールカレーパン、まあまあ美味い」
アルケミ「他にはビールカレーにビールソフトクリーム…ものすごい推しね」
ななず「宇奈月ビールは先輩と飲むために買って帰ろう!」

円筒分水槽01
ななず「うおおお、かっけええええええ!!!!」
アルケミ「3つの地方の用水路に水を公平に分配するために作られたものなのね」

円筒分水槽02
円筒分水槽03
アルケミ「各地方の用水路の大きさを円周率で計算してあるから、上流からの水量に影響されることなく水を公平に分配できるそうよ」
谷くん「施工後50年が経つ今でも何の支障なく用水の供給に貢献してる…」
ななず「すげぇ」
PIN「そんなにすげぇのこれ?」
谷くん「いやすげぇよ。50年前に完成させたものが現代でも全く問題ないんだぞ」
ななず「用は50年負け無し、無敵の分水槽ってことじゃん!なによりこのデザインで完璧な機能ってのがすごい」
谷くん「こういう素晴らしいものが地元にあればなぁ」
ななず「いいなぁ、これ」
PIN「部屋にほしい?」
ななず「『部屋』にはいらない!」

ハントンライス
谷くん「金沢到着!!」
アルケミ「晩御飯!」
ななず「『グリルオーツカ』のハントンライス」
PIN「大盛りで」
ななず「俺も!」
谷くん「俺は普通で」

PIN「エビフライとマグロフライうめえ」
ななず「ホワイトソースとケチャップの組み合わせいける!うまい!」
谷くん「こ、こいつら食うのはえええ!」

半分ほど食べたところで
ななず「スーー(←スプーンをハントンライスに差し込む)……カツン(←スプーンが皿に付く)……………………………………………(あれ?高さ高くね……多くね?)」

4分の3地点
PIN「(あれ、割とキツイ…いけるか、これ?)」

完食!
ななず「ち、超絶うまかったけど」
PIN「割と」
ななず「そう!」
PIN「ギリギリだった!」
ななず「お腹いっぱいだわ」

前田利家
ななず「とっしーの像!」
アルケミ「フレンドリーね、誰?」
ななず「前田利……利……」
アルケミ「大丈夫、もうわかったわ」
PIN「利家な」
ななず「そうそれ!」

金沢城
ななず「金沢城!!」
アルケミ「綺麗ね」
PIN「これが最後の観光スポット」

谷くん「よし、じゃあ帰ろうか」
ななず「谷くん。ありがとうございました、いい旅行でした」
アルケミ「それ死亡フラグだから!しかも別のカードゲームの!!」
ななず「絶対、また旅行に行きたい!」
アルケミ「よっぽど楽しかったのね」

ななず「次回は【カオスハンター】のレシピを上げます」
アルケミ「やっとね!」
ななず「で、今晩【カオスハンター】【青眼】以外のデッキを全て崩します」
アルケミ「え!?」
ななず「例外なく」
アルケミ「え!?私のデッキも!!?」
ななず「それは、崩したあとすぐに新しく組み上げる」
アルケミ「絶対よ!組むまで寝るんじゃないわよ!!」
ななず「もちろん」
アルケミ「てか、なんで急に?」
ななず「いや、他のデッキは回してて楽しくなくなっちゃって。時間かかってもいいから【カオスハンター】みたいな自分の回してて楽しいデッキを作りたいなと思ってさ」
アルケミ「そっか、まあ、じゃあ私のデッキも回してて楽しいデッキにしなさいよ!」
ななず「もちろん!」
アルケミックカウンター
製作者:ロクク
登場人物紹介

ななず

Author:ななず
★★☆☆
所持デッキ
★★☆☆
山口で生まれ、岡山で育ち、
現在は京都在住。
ガチデッキに勝てるデッキを目指すファンデッカーです。
不定期更新ですが、デッキレシピとか載せていきます。
少しでも皆さんの遊戯王ライフに関われれば幸いです。
ツイッター @nazuna70
『第3回ななず杯』優勝

虹色アルケミアイコン
Author:アルケミ
OCGでの正式名称は《アルケミック・マジシャン》。
このブログの紅一点であり、台風の目
気に入らないことは持ち前のフラスコで一撃粉砕!
ビューティフルでキュートなスペシャルガール。
ツイッター @arukemi_bot

PINアイコン2
Guest:PIN
岡山県民。
高校時代のななずを遊戯王の世界に引きずり込んだ人物。
面白くて強いデッキを数多く持つ。
ブログにゲスト登場する。

ロククアイコン2
Guest:ロクク
岡山県民。
ブログ『ゴーイングマイゥェイ』の管理人。
ななずとは中学時代から、PINとは高校時代からの友人。
ロボとゾンビをこよなく愛するクレイジー野郎。
アクセスカウンターを作った人。
PINと同じく、ゲスト登場する。

―――――――――――――
以下、滅多に登場しないが
時々名前が出る身内決闘者。


Guest:もじき
岡山生まれ、東京在住。
ロククの弟。
機械族モンスターを華麗に操る。

Guest:イザナ
滋賀県民。
ななずの大学時代からの友人。
ホルスを愛する決闘者。

ひきだしアイコン
Guest:ひきだし
岐阜県民。
ななずの大学時代からの友人。
ロマンコンボとワンキルの両極を好んでデッキを組みたがる。
最近の主力は↓
【命削りAFKozmo】
口は悪いが根はいいやつ。
…のはず。
『第4回ななず杯』優勝

Guest:ARIA
岡山県民。
ななずの大学時代の先輩。
純テーマを好んで使う。
何かにつけて運の強い人。

Guest:たまちゃん
京都在住。
ななずの大学時代の先輩。
ARIAと同じく純テーマを好む。
『ななず杯』を2連覇した強者。
『第1回ななず杯』優勝
『第2回ななず杯』優勝

Guest:はっしー
愛知在住。
ななずの大学時代の後輩。
OCGからは離れがちだが身内大会を開けば参加してくれる優しい人柄。

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